ダイソン v11。 手元で“残り運転時間”が見える! ダイソンのコードレス掃除機「V11」はパワフルで便利に進化

あれから1年、そのダイソンがまたクリーナーの新製品を発表しました ダイレクトドライブクリーナーヘッド• 衛生的なゴミ捨て・きれいな空気を排出 0. より強く、より静かになりました
ディスプレイを搭載• 運転がスタートすると、残りの運転可能時間も表示してくれます 使えば使うほど賢くなっていく」(グラント氏)とのこと
『この付属品が欲しいからこのタイプにする!』みたいな判断基準があったのですが、 V11シリーズではそれがあまり感じられませんでした そこが見極めポイントになりそうです
」と、まずは感心 癒やされます
なお、スタンダードモデルのV11 Fluffyにはこの充電スタンドが付属せず、従来と同じ壁掛け型の充電システムとなります ミニモーターヘッド を装着した場合は運転時間が 短くなります
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使用時間は最長60分• 製品選びの際には、このあたりも含めてポイントになりますね ダイソンV11シリーズ特徴4. 新搭載の液晶ディスプレイにはリアルタイムに残り時間を1秒単位で表示することで、この不安を解消した」とコードレスクリーナー製品開発責任者であるケビン・グラント氏は説明します
ロボット掃除機の衝突にも動じません 専用スタンドにより、パーツ交換もグッとしやすくなりました フル充電に要する時間は3. ダイソンV11シリーズで 一番オススメなのは? V11Fluffyで良いかと V11シリーズを比較してみて感じたのは 付属品の格差のなさ
新搭載の液晶ディスプレイにはリアルタイムに残り時間を1秒単位で表示することで、この不安を解消した」とコードレスクリーナー製品開発責任者であるケビン・グラント氏は説明します クリアビンを交換
ですがV11はスタンド込みで、ダイソン製品で初めて「ほしい」と思いました ゴミ捨てが簡単• ダイレクトドライブクリーナーヘッド• その結果、例えば運転モードを切り替え、フローリングから畳に掃除する場所を変えたとしても、その都度対応した残り時間を算出し表示してくれます
5種類あるダイソンV11シリーズの比較 ダイソンV11シリーズは現在のところ(2021年3月時点)4種類発売されています 3段階の吸引モード• 5kg Pro SV21 FF PRO がおすすめです
毎分最大125,000回転というスペック的な数字はV10と同じですが、今回は新しくモーター部に「3段階のディフューザー」を搭載しました 壁かけ式の充電ドックが付属するものの、壁に穴を開けて取り付ける必要があり、ユーザーは困りものでした
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しっかりダイソンらしさが表現されています。 モーター内蔵の「ミニモーターヘッド」を取り付けて運転したとき。 日本メーカーでは一般的なかたちですが、ようやくダイソンも対応してくれました。 排気がきれい• 運転音が更に軽減した ダイソンV7シリーズまでの大きな欠点はその運転音の大きさだと言われていました。 72kgもある本体をしっかりと支えるため、台座とポールはかなりしっかりとした造り。 20分稼働じゃ追いつかない豪邸の方は省電力モードを中心に使うことになり、結果的に満足できないことになるかもしれません。 充電スタンドと6つの交換パーツが同梱されています 吸引力、まだアップするの!。 吸引力の高さを示してくれました• 同社の発表によれば、そのおかげでV10よりも吸引力が25%アップし、同時に運転音が11%静かになっているとのことです。 ベーシックモデル「V11 Fulfy」 税込75,600円 には付属しません。